鍵盤をクリックして入力された音で構成されるスケールを見つけます.
検索結果のスケールをクリックすると,そのスケールの音だけで作れる和音を表示・鳴らすことができます.
Francesco Balenaの『The Scale Omnibus』を元に作られたデータセットを利用しています.
【使用データ(外部サイト)】Scale Omnibus Dataset - GitHub
【関連(外部サイト)】Francesco Balena: The Scale Omnibus - Jazz Journal
Jazz Journalによる原著の紹介記事です.